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このブログは、PBW初心者のPBW行動記録です。詳しくは、このブログについてをお読みください。

2017 . 10
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    多くのパーティが集っての依頼でした。
    10年前のラストミッションと繋がっているクエスト。
    帝国の考えていることがよくわからなくてイライラ。
    すっかりハマりこんでいますな。
    後味が悪い終わりでした。

    しかし、どんなときもノーテンキなのがシュシュの売りだからがんばる。
    ノーテンキロールしていたつもりなのに
    「根暗カワイイ」の称号をもらっちまった過去があるからな!
    今度こそは…!

    (出発前・お祭り会場にて)
    大歓迎と、祝賀のお祭り。
    白いリルビットはそわそわしだした。
    あっちを見たり、こっちを見たり。
    誰かが引きずっていかなければ、はぐれてどこかに行きそうだ。

    「大丈夫だよ~ 今はお仕事中、わかってるよ、もぐもぐ」
    なにか食べている。
    ちっともわかっているように見えないのだが。

    それでもなんとか旅は続いた。
    「雲…
     あんまりいい風も吹いてないね」
    空を見上げて、ぽつりと言うのだった。


    呼ばれて、にこぱと笑うとぱたぱたと尻尾を振り声の主の元へ。
    手に持っていたのはタイヤキで、いくつか入っている紙袋も持っている。

    「わー、それもオイシソウ! 交換こしないー?」

    間違いなく一番緊張感がないのは、コイツだ。


    (戦闘中。なにこれー、と叫んだ)
    大量に現れた影に、素っ頓狂な声を出す。
    ぱちりぱちりと瞬きをすると、
    「影?」
    首をかしげた。

    「影に攻撃あたるのかなぁ? 光をぴかーって当てて倒せないかなぁ」
    相手の特性がわからないまま、とてとてと相手に向かっていく。


    (戦闘後、捕虜の尋問タイム)
    じー。
    取り囲む人々を睨みつけ、気迫漂う相手を前にしても
    それに気がついていないかのごとく、シュラーはニコニコと相手を見ている。

    ジジに頼まれてあっさりとずんどこ棒(愛用の鈍器)を貸した彼。
    手ぶらでなにをしようというのか。

    「…ふっふっふーん」
    まず。耳を思いっきり見つめる。
    次に。他の尋問中の人の邪魔にならないようにしながら、横に接近。

    ぷにっ。長い耳をつまんだ。
    「やん。おもしろーい」
    気が済むまでぷにぷにしてから、最後に息をふーっと吹きかけた。

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