忍者ブログ

このブログは、PBW初心者のPBW行動記録です。詳しくは、このブログについてをお読みください。

2017 . 08
|
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10
  • 11
  • 12
  • 13
  • 14
  • 15
  • 16
  • 17
  • 18
  • 19
  • 20
  • 21
  • 22
  • 23
  • 24
  • 25
  • 26
  • 27
  • 28
  • 29
  • 30
  • 31
  • ×

    [PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

    サイキックハーツ、当分の間は動くつもりないので、トップの参加リストから引っ込めました。
    そうすると、三千界もビミョーなんですけどね。
    ポイント貯めているだけだから…。

    拍手

    PR

    しばらく間が開いてしまいました。申し訳ない…
    一番まいったのは、イベント開催する予定だったのが2ヶ月延びたこと。
    言いだしっぺだったので、こちらから取り下げるということもできず放置状態でした。
    結果、クラブ長さんに気を遣わせてしまい、もう土下座ものです。

    拍手

    アスカとヨーコと飛翔が出てきて、戦ったり、闇堕ちしたりとまあ大変なことになりました。
    大丈夫なのか、私の頭は。
    掲示板オンリーの予定なのに、ホントにもう。

    拍手

    サイキックハート、はじめました。

    銀雨からメンバーが移動。
    飛翔、ヨーコ、優雨。

    紹介ページはいつものように更新が劇的な遅さになることが予想されるので
    こちらに簡単に書いておきます。

    白波飛翔
    別PCさんと兄弟ネタをやろうぜ、ということになりまして、苗字が変わりました。
    イラスト目当てで登録しています。
    最初はコイツだけの登録予定だったんですけどね。

    日比谷ヨーコ
    なんとなく銀雨時代は同一PLだって隠していたキャラ。
    彼女は全身図目当てで登録しました。
    でも…武器がね…ちょっとイメージと違うんで様子見。

    灰木優雨
    びょーにん。以上(ひでぇ)

    拍手

    いかんせん公式の文章が見づらいので、やってみた。
    元は友人へのメールなんだけどね。どうよ。

    -------
    古代よりヒトの魂の奥には闇人格があった。
    それをダークネス(以下闇)という。
    闇は「闇堕ち」という行動で主人格を乗っ取ると、
    持っている力「サイキック」により体を異形化させる。
    闇とひとくちに言っても種類は多い。

    闇は自分以外にも闇の存在がいることを知らなかったが、
    知ってからは惨劇を経て、共闘するようになっていた。
    そして人類を影から支配していたのである。

    1990年。
    武蔵野市で「サイキックアブソーバー」という機械が発動。
    日本に、地球上のすべての「サイキックエナジー」が集まった。
    闇は存在するために大量のエナジーを必要とするため、
    発動によって闇は弱体化、操られていた人類の上層部は混乱。
    世界は混乱期を迎えた。

    また、「スレイヤー」というものが増加した。
    闇に人格を奪われることなく、「サイキック」を使う者たちのことである。

    機械を作った者たちが、1995年以降の生まれのスレイヤーを集め
    学園を機械のある武蔵野市に造った。
    スレイヤーは、自分の起源によってそれぞれ存在する
    宿敵と戦っていた。
    学園に集い、武器を手に入れやすい環境で協力することになる。

    武器の種類〜
    ・「縛霊手」腕型祭壇。
    ・「バトルオーラ」エナジーの塊。
    ・「影業」影を武器にしたもの。
    ・「バスターライフル」
    ・「WOKシールド」
    ・「日本刀」
    ・「鋼糸」
    ・「契約の指輪」
    ・「護符揃え」〜など。

    (少々この間に意味不明文あり)
    細かいことを気にする必要はない。

    ポジションの種類〜
    ・クラッシャー(前衛)
    ・ディフェンダー(前衛)
    ・ジャマー(中衛)
    ・キャスター(中衛)
    ・スナイパー(後衛)
    ・メディック(後衛)

    鍛えぬいたサイキック、使い魔、装備を闇に叩きこむのだ。

    現在闇の組織は活動不能状態。
    しかしどの種類も強力で眷属も侮れない。
    また、戦いの中で追い込まれ、自ら闇堕ちせざるをえないときもくるかもしれない。
    そのときは、最終的に闇化するが、救出することも可能。

    (以降システムの説明があるけど、いつもどおりって感じ)

    拍手

    Script:Ninja Blog 
    Design by:タイムカプセル
    忍者ブログ [PR]