※専門用語をあえて書き換えてあるところがございます。
チャット内でも戦闘ができる。
というわけで、まだ戦闘未経験らしいレビさん、クトラさんお二人の審判をしました。
しかし、お二人のスキルを見てサー(血の気が引く音)。
わからない特殊効果がある。まずい。
そこへ、外から見ていたカヘルさんが入ってきてくださいました。
あえて外から見ていたってことは、なにか考えがあってのことだろうに、
見切り発車するから。ごめんなさい助かりました。
なぁ~んなぁ~ん言いながら審判をしました。
その場にいた全員がデモニスタだったため、ノワールもしゃべっていたのですが
もうどうでもいいよね☆
元祖なぁ~ん(カヘルさん)は【】を使い、真面目に審判してくださいました。
プラスワンの処理がわかっていなくて、必要のないスキル効果は、キャンセルして
レベル分のダメージを与えることができるというのは大変勉強になりました。
前からダンジョン潜っていて不思議だったんですよ。時々でる、0ダメージが。
問題は、そこからだ…(笑)
カヘルさんがピンクノソリンで勝負を仕掛けてきた!
ちょっと待て。ステータスがなんか鬼畜なんだけど!
各メンバーHP+300をもらい、
レビさん、クトラさん、トラさん(観戦してた)、そしてイルの4名で対決。
前述のキャンセル効果で60ものダメージをたたき出すピンクの生物に
はたと気がついて、キリアさん(むげふぁん)のステータスを見に行きました。
あってる。
でも、PTSはどこの値を使ったんだろう?(あっちの計算式も謎なんだ)
HPは一番低いTのどれかを使ったんだろうけど。(曖昧すぎる)
2時間にも及ぶ大決戦でした。
2回HP3残って耐えました(エンブレは1の位は無視されるので)。
お世辞にもアタッカーには向いていないステータスで
(ダイス目6以外の攻撃がへちょい、特殊効果も無い)
おいしいところだけ持っていってしまいました。
それなのにこの私に罪悪感を持たせないなんて、みんなあったかいなぁ。
おかげで安眠しました。すっかり誤審のことも忘れるくらい。

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